オジサンだから健康に思いを使ってるんですが何か?

前厄の間一髪、39年齢11か月の11月に痛風が発症しました。
「そよ風が吹いてもきつい」っていうのは噂ですね。正確には「そよ風が吹かなくてもきつい」んです!

月曜日の昼前、右足の親指の付け根がきつい!きつい!辛い!!おとといの土曜日にフットサルの遊戯に参列していたので、「これは骨折か??」と、
仕事場に連絡をして、病棟へ行きました。

無論整形外科に行ったのですが。その時の先生がなぜかにやにやといったスマイルを浮かべながら「これは骨折じゃないとおもうよ」という。

ハッとして、ピンときたのですが、何となくそこはレジスタンス!「レントゲン撮って下さい!」半泣きでした
で、その結果、先生は「ほらね。なら血診断しましょうね」といったにやにや。。

結果は、自由自在の痛風でした。
すぐに薬がもらえるのかって思ったら、それでは疼痛エンディングで疼痛を抑えてから薬を呑みましょうって。(急に尿酸データ12.0乗り越えを下げてしまうとまた発症するそうです)

急性尿酸データの変位は危ういからねといった。
で、のち最初か月時間、疼痛エンディングとお付き合いしまして。

最初か月直後、待望の痛風の薬がレシピされ、安心したのも束の間。予め尿酸データの急性変位は。。。厳しい!厳しい!きつい!
しかも元日の3お天道様に発症!歳末で転勤として、引越初日の出社だ
。うぎゃ~~~

こういう発症しているさなかに、革靴で出社!むりです!
ますます自分のパーティーがセットされてあり、転勤先の方々は大酒のみが生じる!って待ちかまえていたみたいでして。
ま~叱られました!

そんなん言われても。。。なんにもできませんわ
。発症してから勉強するには、やはり牛肉が不可能!、マグロなどの赤身の魚がタブー!いくらや数の子は禁止!蟹、イカ、タコが不可能!
何食って生きていくのんよ!!
ベジタリアンなやりくりを余儀なくされ。。。

何とか薬の結末が安定した頃には春になっていました。あ、発症は元日以降はありませんでした
。半年くらいはベジタリアンでいたのですが、はい遠慮スピリットが持たなくて。
薬も効いてきてるしといった、普段の食べ物に戻ったのですが、取り敢えず怖くて牛肉は食べれませんでした

それ以来、8時代たちますが、薬だけは欠かしたことはありません。
さすが、健康のためにも食べ物は普通にしないと。
そのためにも薬を常々飲まないって。

おかげさまで、現在はピークの幾分の件数の薬で生活しています。

皆さん、健康であるために!薬も必要ですよ!ちょっと待った!白髪染めトリートメントはドラッグストアで買うな!買うなら、ここだよ。